仙台市および近郊の総合進学塾。信頼と実績のあすなろ学院 宮城の入試事情を知り尽くした講習内容

学研グループ 学研スタディエロゴ

あすなろ学院

あすなろ個別指導学院
資料請求・お問い合わせ 電話番号 0120-1859-05

あすなろ学院

あすなろ個別指導学院

電話番号 0120-1859-05受付 月曜日から土曜日 10時から18時 (日曜日・祝日は休み)

  • 体験授業・学力診断
  • 資料請求・無料体験・講習会・イベントの申し込み・その他ご相談
  1. 関係代名詞の省略

関係代名詞の省略

高等部長町南校

こんにちは。英語の文法用語がきらいな哲生です。 関係代名詞の関係って何?わかりづらいですよね。 哲生が名付けるなら、接着代名詞としたいです。 文を形容詞のカタマリにして名詞に接着するからです。 (長いときは接着せずに後回しになることもあります。)   関係代名詞は以下のような場合に省略可能です。 ①彼が愛する歌:a song (which) he loves ②そこで走っている人:a man (who is) running there ③彼に壊された箱:a box (which was) broken by him ④冷たいもの:something (which is) cold ⑤仙台の人々:people (who are) in Sendai   ④⑤を知らない生徒が多いです。不思議です。 主格の関係代名詞+be動詞は、 後ろが進行形や受動態のときだけではなく、 後ろが形容詞や副詞のときでも省略可能です。 つまり、ほぼ無条件で省略できます。 一方、目的格の関係代名詞は常に省略できます。   主格の関係代名詞を単独で省略するパターンは、 マニアックなので、どうでもいいです。 英語で飯を食おうとする人だけ勉強してください。 there is とかです。   省略可能のときは、省略するのが普通です。 なぜですか? くどいからです! 省略を習得して、簡潔な英語を話しましょう。 No Pain No Gain! No Anime No Life! なんのこっちゃ。(笑)